匿名さん (99jtlu20)2024/9/12 00:05 (No.9935)削除20代も半ばになって、人生で1番好きになった人には親から虐待されて人を愛せないからうさぎちゃんの恋人にはなれない、でも友達でいようって言われて、どうしていいかわからなくてラインを思い切ってアカウントごと消去しても忘れられなくて、新卒で入社した会社も古臭くて嫌になって1ヶ月で辞めて、何がしたいかわからない、ひたすらに資格ばっか取って存在意義を見出していた自分をもしかしたらゆっきゅんさんが見てくれていたのかも、なんておこがましいことを思ってしまいました。でも見ててくれたんですね。一人の部屋でアルバム流しながらアルバムのページに飛んで、流れてきたゆっきゅんさんの言葉を見たら涙がぶわっと溢れて、止まらなくなって。今までの20代をバッチリ言い当てられているような気がして、悲しいんだけどでもなんか心地良くて。このままでいたい。バスケは苦手で次行こなんてスポーツしている人しか言わないエセポジティブだろって思ってたら周りはその言葉通り前に進んでて結婚なんかして幸せそうで。無職になってから母の田舎に向かうために一人で乗った新幹線から見た名前も知らない山々をぼーっと見て、私のこと優しいおばあちゃんしか知らない田舎についたらなんか変に落ち着いて。それってログアウト・ボーナスなのかもなんて。私には私の20代があるのかもって。そんなふうに思わせてくれたDIVA・ゆっきゅん。最高です。大好きです。